長野県岡谷市民病院

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活動ブログ

第31回諏訪湖マラソントレーナー活動を行ってきました


応急処置の様子(固定のテーピング)

出走後マッサージの様子

 

 2019年10月27日に第31回諏訪湖マラソンが開催されました。今年も、長野県理学療法士会のトレーナーサービスのスタッフとして、当院理学療法士も参加させていただきました。今年はゴール後のランナーの皆様からも「走りやすい気候だった」という声が多く聞かれました。
 今年は、出走前のストレッチ・テーピング。出走後のマッサージ・アイシングに加わって、走行中のトラブルによる応急処置(固定のテーピング)も救護班と連携して行わせていただきました。症状や目的に合ったテーピングを適切に巻けるよう、今後も練習していきたいと思います。

 2019年11月8日 掲載
 

第58回全国自治体病院学会で演題発表を行いました


全国自治体病院学会in徳島

発表の様子


 2019年10月24日、25日、徳島県において全国自治体病院学会が開催されました。
 当院からは、『当院リハビリテーション科教育体制の再考』、『Berg Balance Scaleを用いた歩行自立度判定の試み』の2演題を発表させて頂きました。昨年度より導入した、科内ブラッシュアップ研修の実施状況と、主に回復期リハビリテーション病棟での転倒予防と歩行自立度判定について報告させて頂きました。リハビリテーションは、他職種の連携が必要です。
 今後も、多くのスタッフとともに、取り組んで参りたいと思います。

 2019年11月8日 掲載

 

第21回骨粗鬆症学会で演題発表を行いました


和平技師長、内山先生

発表の様子

 

 2019年10月11,12,13日に神戸で行われた、第21回骨粗鬆症学会に当院整形外科の内山茂晴先生と当科の和平技師長が演題発表を行いました。今回は、約2年間計測した大腿骨近位部骨折術後患者の握力と大腿骨近位部骨折患者の約60%を占める認知症との関連について発表をしました。初めて参加しましたが規模の大きさに驚きました(特別講演4題、一般演題545題)。
 医師、看護師、薬剤師、栄養科、リハビリなど他職種の発表がありました。脆弱性骨折を予防するために、骨粗鬆症の治療の様々な取り組みについて興味深い話を聞くことが出来ました。引き続き、臨床研究も取り組んで行きたいと思います。
 
一般演題
『大腿骨近位部骨折患者における認知症の検討』整形外科 内山茂晴先生
『大腿骨近位部骨折後患者の経時握力と認知機能との関連』リハビリ 和平技師長

 2019年11月8日 掲載

北山哲也先生からご指導頂きました


講義の様子

評価・実技の様子


 2019年8月23日、山梨リハビリテーション病院神経系専門理学療法士/脳卒中認定理学療法士としてご活躍されている北山哲也先生にお越し頂き、一日ご指導頂きました。
 4名の入院患者様にご協力頂き、治療課題を明確化し取り組むべきポイントを北山先生と共有した上で、実際に治療介入していきました。その日の患者様の状態に合わせて治療内容を考えていく視点、今後取り組むべき治療内容を学ぶ事が出来ました。
 業務後の勉強会では、「機能的なリーチ活動」をテーマに講義と実技を進めて頂きました。日々の患者様のリハビリテーション時、介助方法によっては患者様の動きを上手に活かせない事がある事を学びました。また、セラピスト同士で実際に評価・治療を行い、体験する事で理解を深める事が出来ました。
 北山先生にご指導頂いた内容を、日々の臨床現場に活かし、患者様に還元出来るように努めて参ります。

 2019年9月2日 掲載

 

岡谷市民病院「よりあい講座」が開催されました


講義の様子

嚥下体操の様子

 2019年8月22日、イルフプラザ3階生涯学習センターにおいて「いちい学級」を対象とした「よりあい講座~口腔・顔面機能と嚥下について~」の講義を行わせて頂きました。
 当科言語聴覚士が講師を務め、口腔顔面領域の機能や役割、嚥下のメカニズムや誤嚥性肺炎について講義を行いました。また、嚥下・発声機能を長く健康に保つために嚥下体操を主とした口腔中心の運動を実際に参加者の皆さんと行いました。近年食事や嚥下機能への関心が高まっており、このような場で講義が出来たことを大変喜ばしく思います。熱心に聞いて下さったいちい学級の皆様、ありがとうございました。

 今後も地域の方々に貢献できるような活動を積極的に行っていきたいと思います。

2019年9月2日 掲載

 

岡谷市民病院「よりあい講座」が開催されました


講義の様子

運動の様子


 2019年7月26日、長地公民館において、岡谷市内在住の60歳以上の方を対象とした「よりあい講座 ロコモ体操」を開催しました。
 当科理学療法士の小口が講師を務め、ロコモティブシンドローム(運動器症候群)について講義しました。日頃から運動を継続することの大切さを知ってもらいました。また、自宅で行える安全かつ簡単な運動指導も行い、これからの運動習慣に役立てて頂きました。対象者の方々から多くの質問があり、健康への意識の高さが伺われました。
 今後も地域の方々に貢献できるような活動を積極的に行っていきたいと思います。

 2019年8月6日 掲載
 

 

第31回信州呼吸ケア研究会で表彰されました


土田副技師長
 2019年7月20日に第31回信州呼吸ケア研究会が長野赤十字病院で開催されました。この研究会は、医師・看護師・コメディカルと多職種が参加する研究会です。

 当院からも理学療法士2名が参加し、土田副技師長が「超高齢者に対する包括的リハビリテーション~左上葉無気肺への呼吸リハビリを通じて~」というテーマで演題発表を行い、優秀賞を受賞しました。

 今後もこのような、他職種のアプローチや意見を取り入れられる学会や勉強会にも参加し、広い視野で患者様に関われていければと思います。

 2019年8月6日 掲載

 

長野保健医療大学の赤羽勝司先生にご指導頂きました


講義風景

実技練習

 

 2019年7月11日長野保健医療大学准教授の赤羽勝司先生にご指導頂きました。以前より、トレーナー活動のテーピング等の講師もお引き受け頂いている先生です。

今回は、「筋と筋間の動かし方」というテーマで研修会を行って頂きました。世間一般にも周知されてきている筋膜リリースや昨今取り上げられている皮膚運動学に関する事もお話ししてくださいましたが、私たちの基本は解剖学であるという事を改めて感じました。基本を疎かにせず、日々臨床に取り組んでいきたいと思います。

 2019年7月19日 掲載

第12回POS臨床検討会が開催されました


ワークショップ

実技練習

 

 2019年7月6日に第12回POS臨床検討会が開催されました。今回は当院からの症例報告兼ワークショップ1例と起居動作に関する実技練習といった内容で行われました。

 当院リハビリテーション室にて定期的に開催されている勉強会ですが、今回は他施設からも非常に多くのリハスタッフ方々にご参加いただきました。日々の臨床の疑問点や難渋している点を話し合いながら情報交換を行ったり、実技練習で臨床スキルを互いに高め合ったりしております。今後も多くのリハスタッフの方々のご参加をお待ちしております。

 2019年7月19日 掲載

第48回長野県理学療法学術大会で演題発表を行いました


当院演者

2019年6月16日に第48回長野県理学療法学術大会が開催されました。特別講演は、国際医療福祉大学大学院の埴岡健一教授による、『自分の地域の課題発見と、住民・医療者協働による解決~脳卒中対策とがん対策を例にして~』というテーマの演題でした。

また、当院からは全24演題中、口述発表4題(うち動画発表3題)とポスター発表2題の計6題を発表させていただきました。臨床あってこそではありますが、普段の様子を顧みるという意味でも、今後も演題発表は継続して行っていきたいと思います。

 2019年6月27日 掲載

 
 

健康科学大学准教授高村先生からご指導頂きました


デスカッション風景

業務後実技指導

 

 

 本年度も健康科学大学准教授の高村浩司先生に一日ご指導頂きました。今回は、大学の学科長、日本神経理学療法学会学術大会の学術大会長とご多忙の中お越しいただきました。

 今回は、4名の患者様にご協力頂き、担当セラピストとのディスカッションを交えながら治療指導をして頂きました。また、夕方からは「寝返り・起き上がり」について講義・実技指導をして頂きました。

 毎年お越し頂いている中で、当院スタッフの状況についても総評して頂きました。患者様のADL向上に貢献できるよう、更に日々の臨床と向き合っていきたいと思います。

 2019年6月27日 掲載

第35回長野県作業療法学術大会に参加しました


北川・高橋作業療法士
 2019年6月9日、キッセイ文化ホールにおいて、「作業療法士による臨床研究の実践」のテーマのもと第35回長野県作業療法学術大会が開催されました。
 当科作業療法士の北川が、『排泄動作を通じて外部環境と関わりをもてるようになった症例報告 ~脳血管障害急性期におけるOTの関わり~』、高橋が、『肩腱板広範囲断裂患者2症例を経験して今後の課題』という演題発表をさせて頂きました。日々の患者様に対する治療に関して、反省点や課題など改めて深く考える良い機会となりました。
 今後もリハビリテーションの質の向上に向けて、学会・研修会に参加していきます。

 2019年6月27日 掲載
              
 

第21回塩嶺王城パークラインハーフマラソンのトレーナー活動を行ってきました


テーピング風景

ゴール後マッサージ風景

 

 2019年5月26日塩嶺王城パークラインハーフマラソンが開催されました。今年も長野県理学療法士会トレーナーサービスのスタッフとして、当院理学療法士も参加させていただきました。

 今年は最高気温30℃という暑さの中多くのランナーが出走され、脱水になる方もいらっしゃいました。本マラソン大会に限らず、運動される際はきちんと水分補給を行うよう心掛けてください。

 2019年6月3日 掲載

第31回活動分析研究大会が開催されました


北川作業療法士
 
 2019年5月18・19日、山梨県において第31回活動分析研究大会が開催されました。
 当科作業療法士の北川が、『重度脳血管障害患者に対するアプローチ~手に着目した介入~』という演題発表をさせて頂きました。
 今後もリハビリテーションの質の向上に向けて、科全体で取り組んで参りますのでよろしくお願い致します。

 2019年6月3日 掲載
 

新人教育プログラム修了式が行われました


修了式

修了証授与

 

 今年も例年同様、新規採用職員対象に、約1ヶ月間にわたって教育プログラムを実施してきました。本年度は理学療法士3名、作業療法士5名うち1名は既卒の新入職員が加わりました。先日全日程を終え、5月から本格的に業務に加わっていただいております。

 フレッシュな若手も加わり、新体制となったリハビリテーション科を全員で盛り上げていきたいと思っております。

 

 なお、新年度に入り、リハビリテーション科のホームページを一部リニューアルしました。是非一度ご覧ください。

 2019年5月14日 掲載

第11回POS臨床検討会が開催されました

 節目となる第10回から約半年経ち、第11回としてまた新たにスタートしました。インフルエンザの流行等もあり、急遽日程を変更しての開催となりました。いつもよりは少人数での開始となりましたが、症例報告2例とビデオケーススタディ1例の濃い内容でディスカッションを行う事が出来ました。
 次回は夏に開催予定です。他病院・施設リハスタッフの方々のご参加もお待ちしております。

 2019年3月27日 掲載

箭野豊先生からご指導いただきました


実際の治療・介入場面
 

 

 

講義の様子

実技の様子

 

  土佐リハビリテーションカレッジ作業療法学科講師、作業療法士としてご活躍されている箭野 豊先生にお越し頂き、一日ご指導頂きました。今回は、課題を明確化し取り組むべきポイントを箭野先生と共有した上で実際に治療介入していきました。治療の中で、activity(活動)には患者様の能力を引き出すことが出来ることを学びました。

 業務後の勉強会では、「片麻痺の臨床像、食事を考える」をテーマに教育現場の観点も含め、講義と実技を進めて頂きました。箭野先生が以前担当した患者様の治療場面を見させて頂き、日々臨床現場で難渋している前頭葉症状(すぐ怒り拒否がある、抑制がきかないなど)、覚醒状態が低い症状がある患者様への関わりでは、声掛けや環境設定、activity(活動)の用い方など様々な事に、注意を向ける必要があることが分かりました。また、セラピスト同士で実際に評価・治療を行いました。

 箭野先生にご指導頂いた内容を、日々の臨床現場に活かせるよう精進し、地域のリハビリテーションの充実に努めて参ります。

 2018年12月28日掲載

長谷川和子先生からご指導いただきました


口腔顔面領域の講義を行っていただきました

長谷川先生を交えた勉強会

 2018年11月15日に上伊那生協病院・昭和大学医学部の言語聴覚士として幅広いご活躍をされている長谷川 和子先生にお越しいただき、一日ご指導頂きました。構音障害・高次脳機能障害等の声や発語に問題を抱える患者さん方にご協力頂き、先生の知識、治療を勉強させていただきました。
 また、口部顔面領域を中心とした講義も行っていただき、喉頭位置の触診方法や評価の方法についても実際にセラピスト同士で評価し合いながら技術向上に努めました。


 長谷川先生にご指導頂いた内容も加え、より技術を磨きながら地域のリハビリテーション充実に努めて参ります。


2018年11月30日 記載

 

諏訪・塩尻・山梨脳卒中地域連携懇話会で演題発表を行いました

 

 2018年11月16日に諏訪・塩尻・山梨脳卒中地域連携懇話会が開催されました。今回は当院が当番病院ということで、当院リハビリテーション科リハ医の重松先生が座長を務めました。演題発表は当院の看護師と当科理学療法士の根岸が行いました。特別講演として桔梗ヶ原病院の原先生にご講演いただきました。今後もこのような活動を継続して、地域医療に貢献していければと思います。

2018年11月30日 掲載

第30回諏訪湖マラソンのトレーナー活動を行ってきました


トレーナーサービス実施風景

テーピング実施風景
























 20181028日に第30回諏訪湖マラソンが開催され、長野県理学療法士会トレーナーサービスのスタッフとして、当院理学療法士も参加させていただきました。

 昨年は悪天候の中での開催となってしまいましたが、今年は天候にも恵まれ、30回の節目にふさわしい大会でした。
 
出走前のストレッチ・テーピング、出走後のマッサージ・アイシングを中心に行い、多くの方にご利用していただくことができました。ランナーの皆さんお疲れ様でした。

2018年11月2日 掲載

 

第57回全国自治体病院学会にて演題発表を行いました


全国自治体病院学会in福島
 20181017日、18日、郡山市において全国自治体病院学会が開催されました。
 
当院からは、『当院リハビリテーション科における新人教育プログラム実施後のアンケート結果の考察』ということで演題を発表させていただきました。

 2011年度より本格的に導入している新人教育プログラムの紹介と、受講者へのアン ケート結果と、それを受けてどのように教育システムを創り上げていくかという管理的視点で発表をしました。

 若いセラピストも増えておりますが、導入後の機能的日常生活自立度は低下がなく現在に至れております。

 今後もリハビリテーションの質の向上に向け、科全体で取り組んで参りますのでよろしくお願いいたします。

2018年11月2日 掲載

 
 
 

長野県理学療法学術大会で当院の演題が受賞いたしました


最優秀賞 八幡技師長

特別賞 町田主任

2018年6月17日開催の長野県理学療法学術大会に参加しました。
昨年、同学会で発表した、八幡技師長の演題「岡谷市学校運動器検診事前検査を実施して」が最優秀賞、町田主任の演題「脳出血後の歩行再獲得に向けた回復期理学療法~右視床出血へのアプローチ」が特別賞を受賞いたしました。
また、今回は土田副技師長が2演題を発表しました。今後とも、地域医療のために邁進して参ります。

2018年6月26日掲載
 

第7回岡谷市民病院「病院祭」が開催されました


病院祭開会式開幕太鼓

PT部門:姿勢チェック

OT部門:ぼんぼん作り

ST部門:摂食・嚥下相談




























 
 
2018年10月13日に病院祭が開催されました。「ふれあい~地域に根ざした病院へ~」というテーマを元に、リハビリテーション科でも職種毎に体験ブースを出させていただきました。大変多くの方にご来場いただきました。普段リハビリに接していない方々に少しでも自分たちの事を知るきっかけになっていただけたのなら幸いです。

 また、開会式の開幕太鼓にも当院スタッフ参加しておりました。

 来年の病院祭も多くの方のご来場お待ちしております。


2018年10月18日掲載

 
 

健康科学大学准教授高村先生からご指導頂きました


普段のリハビリのアドバイスも頂きました

高村先生を交えたリハビリテーション勉強会

 

 健康科学大学准教授の高村 浩司先生にお越し頂き、一日ご指導頂きました。脳卒中の患者さん中心に、担当セラピストの指導・アドバイスを受け、リハ科スタッフ全員が先生の技術と知識を間近で体験し、勉強させて頂きました。
 業務後のリハビリテーション科勉強会では、先生より座位評価の技術を学び、セラピスト同士で実際に評価を行いながら知識や技術を高めあいました。
 高村先生にご指導いただいた内容も加え、技術向上に向けて努力し、地域のリハビリテーションの充実に努めて参ります。


2018年6月26日掲載

塩嶺王城パークラインハーフマラソンのトレーナー活動を行ってきました


トレーナーサービステント設営

トレーナーサービス実施風景

 当院の理学療法士が塩嶺王城パークラインハーフマラソンのトレーナー活動を行ってきました。岡谷市、塩尻市、辰野町に勤務する長野県理学療法士会員を中心に、毎年活動しております。活動内容としては、出走前のストレッチやテーピング、到着後のアイシングやマッサージなどです。
 今回は第20回の記念大会という節目の年でしたが、トレーナー活動も第1回から携わらせていただいています。毎年の様に利用していただく参加者の方もいらっしゃいます。今後も継続して関わっていきたいと思っております。

2018.5.30

 

新規採用職員教育プログラムを実施しております


姿勢と動作の分析

先輩療法士による講義

平成30年度新規採用職員対象に、教育プログラムを実施しています。大学や養成校、以前の職場等で充分な教育を受けておりますが、当院でのリハビリテーションに必要な考え方、知識、そして技術について1ヶ月間にわたり学びます。
修了後も、院内外の研修や学会などで生涯にわたって学習を続けていきます。
当院では知識に加え、技術力を重要視しております。今後も、リハビリテーションの対象となる方のために頑張って参ります。

 

外来受付時間

受付時間

午前8時から

※診療科によって異なります

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休診日

土・日・祝日12月29日~1月3日

※変更になる場合があります

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